※2013年04月現在のブックオフオンラインとネットオフの最高買取価格比較
 青年コミック少年コミック少女コミック書籍
ブックオフオンラインの最高買取価格250円150円150円1000円以上
ネットオフの最高買取買取300円300円250円2000円以上

■ネットオフ高額買取り商品一覧

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2013年12月31日

帰省中の実家にある不用品処分にはネットオフが便利です

帰省中、実家にある不用品処分を検討している方も多いかと思います。
本はブックオフ、その他のものはリサイクルショップに持ち込むのが普通だと思いますが、この時期は大掃除後に不用品が大量に出てくるため、どちらも一年で一番の繁忙期で買取査定に時間がかかります。
また、重いものをお店に持ち込むのも大変ですし、品物によっては人に売っている所を見られたくないものもあるかと思います。

このような場合は、インターネットでの買取・販売に特価した業者に売ると便利です。
このような業者では、インターネットから申し込みを行うと、指定した時間に宅配業者が引き取りに来て、査定が終わったら口座にお金が振り込まれるというシステムになっています。
宅配業者の引き取りは大抵無料になっていますので、労力・費用・時間のいずれもかからずに品物を売れるというのが魅力です。
引き取りに来てもらう日時を指定する事もできますので、ダンボールに品物を詰めておけば、引き取りに来てもらうのは帰省中・帰省後のどちらでも問題ありません。

インターネット買取を行う業者では、ネットオフという業者が一番の人気です。
TSUTAYA系列の企業となり、2010年に古本のインターネット販売でギネス記録を打ち立てるまでになっています。
ネットオフは、TSUTAYA系列の安心感に加え、インターネットに特化した高額買取、取り扱い商品の種類の多さなどが魅力です。
また、TSUTAYA系列という事でTポイントも付きます。
年末年始はキャンペーンを行なっていますので、いつも以上に買取価格も高く設定されていて便利です。
↓詳細はネットオフのHPでご確認下さい。
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2013年12月30日

年末年始のブックオフの利用について

年末年始の休みに入り、ブックオフを利用する方も増えると思いますが、年末年始にブックオフを利用する時の注意点を幾つかご紹介します。

@立ち読みのマナー
ブックオフでは本の立ち読みが自由となっていますが、通路に座り込んで本を読んでいると店員に注意される事もあります。
私が働いていた店でも、座って本を読んでいるお客には「立ち読みでお願いします」と声をかけていました。
座って本を読むと、立っている時よりスペースを取ってしまうためです。
また、子供連れでブックオフに行った場合は、子供が走り回っていたり、本の上に体を載せていたりすると注意される事もありますので注意して下さい。
いつもより人が多いため、お客同士でトラブルになる前に店員も積極的に注意してきますので、嫌な思いをしないように気を付けて下さい。

A年末年始の買取
以前にも書きましたが、年末年始は大掃除後に出てきた本を売りに来る人がブックオフに殺到します。
1年の内で一番の繁忙期なため、本を売る場合はいつも以上に待たされる事を覚悟していた方がいいと思います。
また、ブックオフでは買取査定が終わった後に店員に本の買取価格について説明を受ける事になります。
年末でいつもよりお客が来ていますので、大勢の人に本を売るところを見られるというのも覚悟して下さい。
時間を取られるのが嫌だという方は、インターネットでの買取を利用すると便利です。
例えばネットオフでは、インターネットから買取を申し込むと、指定した時間にクロネコヤマトが引き取りに来てくれますので、時間は自由に使えて誰にも見られる事なく本を売る事ができます。
また、本・CD・DVD・GAME以外に、ブランド品・フィギュア・家電・ベビーカー...etc、様々な商品を取り扱っていますので、大掃除後に出てきた不用品を一度に処分するのにとても便利です。
インターネットに特化した分、買取価格も高く設定されていますし、ちょうど年末年始の買取キャンペーンも展開しています。
↓詳細はネットオフのHPでご確認下さい。

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2013年12月29日

センゴク一統記6巻 宮下英樹(ネタバレ注意)

amazon

センゴク一統記(6) (ヤングマガジンコミックス)


センゴク


センゴク一統記6巻は、いよいよ秀吉VS光秀の山崎合戦に突入しました。
山崎の商人が得ていた「禁制」から、当時の庶民が光秀が新しい天下人である事と、秀吉を中心とした勢力が、光秀に対抗できる勢力であると認識していた事を読み解くあたりは流石の考察だと思いました。
合戦は秀吉側苦戦の状態で始まり、秀吉も負けを覚悟しますが、最後の最後に秀吉自身が動き出す事で勢いが生まれ。。。という当たりで終わっています。
本当に歴史好きにはたまらない本で、毎回楽しく読ませてもらっています。
秀吉も徐々に天下人として覚醒しつつあり、今後の展開からも目が離せません。

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